これで3度目
今年になって、わが町で火事を見たのは早くも3度目。
1回目は火事のあった現場で、2回目は先月、何気に歩いていたら遠くから煙が・・・
あれと思っていると、たちまち煙は激しく、救急車に消防自動車。
3回目はやはり火事の現場で、今日解体作業を行っていました。
全て新聞にも載っていましたが、それにしても今年は火事が多い、様な気がします。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
今年になって、わが町で火事を見たのは早くも3度目。
1回目は火事のあった現場で、2回目は先月、何気に歩いていたら遠くから煙が・・・
あれと思っていると、たちまち煙は激しく、救急車に消防自動車。
3回目はやはり火事の現場で、今日解体作業を行っていました。
全て新聞にも載っていましたが、それにしても今年は火事が多い、様な気がします。
今日から大相撲名古屋場所が始まります。
先場所は大関の琴欧洲が優勝しました。
ただその前の春場所は2勝7敗6休と負け越し、カド番での優勝で、大関昇進後は15場所で125勝86敗14休の成績は残念ながらとても大関合格といえるものではありません。
しかし、他の大関は全くだらしない有様で、早く大関陥落か引退して欲しいものです。
ところで今場所は、横綱審議委員会の内館牧子委員は「内規通りに横綱に上げるなら横審はいらない。名古屋で優勝したら即、横綱とはいえない」と発言したそうです。
そもそも、個人的には横綱審議委員会って何かうっとうしい存在で、こちらがいらないと思っています。
とにもかくにも、琴欧洲にはいい成績を期待したいものです。
まっ、今場所も日本人力士の優勝はまずありえないと思いますが・・・
インターネットでニュースを見ていたところ、
「朝青龍が『給料を上げて・・・』」
との記事を目にしました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000041-sph-spo
・・・力士の給与は01年1月以来、7年連続で据え置かれている。観客減などによる収入源が要因で、・・・
とのことですが、”収入源”ではなくて”収入減”ではないでしょうか・・・?
こうしたニュースなどで文字の変換ミスをしばしば見かけますが、やはり恥ずかしいです。
極言すれば、こういったミスがあるとニュースの信憑性(所詮は、単にネット上だから・・・)まで疑ってしまいますから、しっかり書いて欲しいものです。
幾つかの球技で行われた北京オリンピックの最終予選。
ヨーロッパで開催されたハンド(男女)とバスケット(女子)はともに出場権獲得ならず。
日本で行われたバレーは男女とも獲得。
気になるのがバレーボールは何故か、『世界最終予選兼アジア予選』。
今回は確かアジア枠で出場獲得だったようですが、いかにも日本に出場してくださいといわんばかり。
バレーは予選を兼ねていたり、大きな大会になると必ず日本で開催。
日本で行われるとスポンサーがつくので、国際連盟にとって大きな収益が見込まれるからのようですが、どうにも興ざめ。
今度日本びいきの会長が退任するそうなので、今後は各国で行うなど、やっと正常な大会運営になってくれることでしょう。
各国で開催されているバレーのワールドリーグはいつも日本は惨敗だと思いましたが・・・
逆にこれが正常な姿だと思います。
今年に入って色々なスポーツを観戦しています。
正月のバレーに始まってバスケットやソフトボールやサッカーなど。
それぞれひいきの選手がいたり、或いは興味があったりと。
インターネットでのニュースで、ハンドボールのアフリカでの大会のことが載っていました。
このところ北京オリンピック予選のやり直しのことでニュースに載ることが多いハンドボール。
アフリカの大会もオリンピツク予選とはいえ、ハンドボールのことが載るとは、世間でハンドボールが認知している証拠ですね。
それにしてもびっくりですし、恐るべし『オリンピック』です。
今度の日曜夜から月曜に掛けて東京周辺でも雪の可能性があるそうです。
ちなみに今度の週末は『センター試験』。
自分が受験生の頃は国公立大学だけの『共通一次試験』でしたが、この試験のときはいつも「雪」。
悲しいことに高3だけでなく、次の年も受けました・・・(涙)
5教科7科目と文系でも理科は2科目受験しなければならず、正直言ってかなりの負担でした。
今は国公立でも受験科目が少ないのでしょうか?
いずれは大学も全入なんていってますが、より大学のレベルが下がるだけでなく、大学間の格差も一層激しくなることは必至です。
何しろ、九九ができなかったり本当に高校の基礎から教えなければならない教養課程など、とても大学生とはいえないレベルも少なくないようです。
ところで、あの頃は共通一次があると数年連続して雪が降ってました。
親にとって自分は『胸痛一児』だったのかもしれませんが・・・
懐かしいですね。
このところ俄然注目を浴びているハンドボール。
昨年のオリンピック予選での「中東の笛」による予選やり直しという異例の事態が起こってからはこのところ連日に亘って新聞などに記事が載っています。
アジア連盟の強烈な嫌がらせにより、難航な状況が続きましたが、ここにきてどうやら東京で開催の見込みが立ったようです。
しかも準備期間がとても短い中で広告代理店の申し込みや地上波局の申し込みも数局あったり、韓国でもアテネオリンピックにまつわる映画が爆発的人気を呼んだりしているようです。
高校時代にハンドボールを始めましたが、以来すっかりのめりこんでいます。
やり直しはどうも日韓の2カ国のみと寂しいですが、それでもここまでこぎつけてきたのは両国の協力があったからこそ。
これからも両国は仲良く協力し合い、力を付けて欲しいです。
頑張れ韓国!頑張れ日本!
そして頑張れハンドボール!!
よく年が明けると、「今年はいい年になりますように」といいますが、早くも家族を殺した高校生や、通り魔?的殺人があったりと相変わらずの昨今。
社会的にはますます悪くなっていくのでしょう。
というよりも、どんどんどうしようもない方向に向かっているような気がします。
最近のコラムは何かこうした”-”のことしか書いていませんね。
以前から思ってはいたのですが、敢えて封印していました。
そろそろ再び以前のような内容にしたいと思います。
最近プロに転向して話題になっている石川遼。
何故かマスコミは未だに”くん”付けしているし、礼儀正しいだのとやたら持ち上げてます。
まだ高校生なのだから、大人相手に対して当然のことですし、ましてやプロになったのだから彼一人に対して”くん”付けはもはや不要なのでは・・・
それに学問との両立を言ってますが、高校生だから当然です。
それとも私立だからいいのでしょうか・・・?
近年の男子ゴルフの低迷振り(人気・実力とも)は目に余ることもあってか、彼を救世主存在にしているのはわかりますが、何かマスコミは甘ったるいです。
最近自転車のマナーが叫ばれています。
いつも気になっているのが、暗い時間帯の無点灯走行。
特に冬は服装も黒っぽいのが多いし、なおさら走っているのがわかりづらい。
しかも歩道を悠々と走っているのが多いし・・・
中には幼児を乗せた母親もいるというのか全く理解できません。
「一体こいつは何考えているんだか?」
自分が事故を起こすのは一向に構いませんが、相手を怪我させる恐れがあります。
先日、警視庁の通達か何かで(そもそも警察庁ではなくて、警視庁というのも何か良くわかりませんが)自転車のマナーについて書かれてありましたが。
携帯の使用禁止などについて。
でも罰則というのはないというのも、いささかおかしい。
けれど、暗い時間帯の無点灯は確か罰金2万円以下だったような。
とはいえこれは結局、警察官による現行犯に過ぎないわけで。
最終的には運転者のモラルということになるのでしょうが、モラルを求めるなんて土台無理な話でしょう。
昨日は七福神巡りをしました。
一昨年の暮れに新聞に載っていたので興味を持ったのがきっかけで、昨年一度行ってみました。
あの時は町内会レベルでたくさんの人たちが訪れて色紙などにスタンプを押していました。
自分は用紙を持った人に1枚いただいたので、その用紙とお寺で買った色紙にスタンプを押しました。
1日掛けて徒歩で。
今年もまた、1日掛けて徒歩で歩き回りました。
今回は、場所によっては物凄い初詣客や観光客でぎっしり。
20km以上歩きましたが、結構心地いい疲れでした。
来年もまた、他の七福神を回ろうかなって思っています。
年末年始休みになって、暮れのバドミントン日本リーグ、今日はバレーの全日本選手権を観戦しました。
バレーは一昨年Vリーグの観戦以来ですが、何かファンとの接点が少なくてあまり面白くない印象でした。
おまけに行きは台風、帰りはJRの変電所火災による列車運休と、散々な目にも遭いました。
バレーは入場料が高い印象も強いだけでなく、全日本の試合になるとテレビ局とタイアップして『ジャリタレ』を呼んでいるので、テレビ自体も見たくなくなっていました。
けれど、今日の試合は入場料も1200円と安く、おまけにお目当ての選手のサインももらえたし。
しかしもったいないことに、その試合を観戦後に帰って来てしまいました。
どうせ行ったのですから、最後まで観戦していればよかったですね。
そうすれば、他のチームの選手のサインももらえたでしょうに・・・
そのときは、お目当ての選手からサインをもらったことで満足してました・・・
年末年始休みの初日はバドミントンの観戦に行ってきました。
前に一度学生リーグを観戦したことがありますが、日本リーグは初めてです。
学生リーグと違ってやはり華やか。
バドミントンはまだまだマイナー競技だと思いますが、会場は立ち見のお客さんも多くて満員でした。
やはりオグシオの影響は大きいようですね。
けれど、国際試合を行っても自前の選手で集客できない?どこかの競技と違い、こちらは正真正銘、選手の実力+αがもたらしていることは明らかで、運営は健全ですね。
入場料は安いし、プログラムに至ってはなんと500円!
嬉しい限りです。
来年もまた、ソフトも含めて観戦に行きたいと思っています。
今日、名古屋で伝統の湧永対大同がありました。
結果は29-25で湧永だったそうですが、昨シーズンチャンピオンの大同はこれで7勝1分2敗。
今シーズンから監督が変わったことと、外国人プレーヤーはオン・ザ・コート1名に減ったことで大同としての戦術も違ってきたと思います。
けれど、やはり監督が変わったことは大きいのでしょう。
女子ソフトボールの日立ソフトウェアも今シーズン、監督が変わって上位4チームの決勝トーナメントに進出できませんでしたが、監督が変わったことで成績が落ちるというのは、やはり辛いことですね。
昔からスポーツ観戦が好きで、色々な競技を見に行っています。
そしていつもほしがるのが選手のサイン。
幾つになってもその気持ちは変わりません。
単にごちゃごちゃ、まるでいたずら書きのようでもありますが、それでもほしいと思う心理。
サインなんか別にいらない、という人がある意味羨ましくもありますが、やはりサインを貰うときはその選手と何らかの接点があるわけですから、やはりこれからも貰い続けると思います。
もう数日前の話ですが、かつての西鉄ライオンズのエース、稲尾和久さんが亡くなりました。
昭和30年代、日本シリーズで巨人に3連敗した後の4連勝や、1シーズン42勝など数々の伝説を築き上げてきた稲尾さん。
近年、ピッチャー分業制が進み、完投さえろくにできない現状では、稲尾さんのような記録は永遠に現れないのでしょう。
そういった意味でも、最近のプロ野球はこじんまりとして、面白くありません。
生まれる前の話なので伝説話としてしか知りませんが、一度見てみたかったものです。
ご冥福をお祈りいたします。
今バレーボールのワールドカップを行っていますが、男子も今大会でオリンピック出場権獲得は不可能な模様。
けれど女子同様、例えワールドカップで出場権を獲得できなくても世界最終予選兼アジア予選なるものがあり、そこで再びチャンスがあるそう。
ワールドカップだけではなく、グラチャンだのバレーはいつも日本開催が多く、そのたびにテレビ中継には”ジャリタレ”が出演。
本当にバレーを楽しみたい向きには、この存在はどうにもはた迷惑。
以前、国際連盟の資金源にとっては日本頼みのところがあるので、各種大会を日本で行っているということを聞いたことがありますが、昔からこんな状態なのですっかり興味が湧かないどころか、負けて良かったねって思っています。
これと対比しているのがバドミントン。
決してメジャーではないこの競技に光がさしているのが”オグシオ”の存在。
彼女たちは”きれい”だけでなく、実力もあるので、協会としてはまさに願ったり叶ったりでしょう。
バレーもこうなってほしいものです。
でも無理だから、こんなことばかりやっているのでしょうか・・・?
追加されたメンバー5人がわかりました。
Bからの昇格は、ピッチャーが染谷さん、キャッチャーは乾さんと谷川さん。
内野手は藤本さんと古田さんということで、Aとあわせた22選手が北京に向けて出発するそうです。
そしてこれをもってB チームは解散とのことで、悲喜こもごもの選考でした。
北京に向けて、女子ソフトボールの代表22人が決まったそうです。
先日横浜で行われたジャパンカップでのA代表に、オーストラリアと5試合を戦ったB代表のメンバーが加わっていると思いますが、どんなメンバーになっているのか楽しみです。
守備は世界でも一流。
投手はエースの上野さんに次ぐ存在が不可欠なだけに、若手の江本さんは自信になったと思いますし、Bからの昇格はあったのでしょうか?
サウスポーにも台頭してほしいものです。
攻撃はパワーで劣るだけに、遠くへ飛ばす力は一流のものがあるBの谷川さんはぜひとも必要な存在です。
アメリカの金メダルを阻止できるのは日本しかいない、そう思っています。
最近のコメント